摂食・嚥下障害(うまく食べられなかったり、飲み込めない)や言語障害(言葉がうまく話せない)などの
口腔機能障害の専門治療なら、昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科に是非ご相談ください。
食べたい・飲みたい・話したい・いびきを止めたい・口元を整えたい
お口の中の機能のこと専門スタッフにどんどんご相談ください。
【06.01】
『私たちが治療・サポートします』を更新しました
『リンク 関連学会』を更新しました。
8020日歯TVに当科高橋教授が出演しました。
第8回前編「高齢者の発音障害」
第8回後編「高齢者の発音障害」
第8回実践編「お口のトレーニング」
【04.17】
担当医一覧を更新しました
8020日歯TVに当科高橋教授が出演しました。
第4回(前編・後編)「ドライマウス」
第5回(前編・後編)「摂食・嚥下障害」
第6回(前編・後編)「誤嚥性肺炎」
第7回「お口のクリーニング法」
【01.19】
スタッフの著書を追加しました
平成20年度昭和大学公開講座の報告
【12.26】
関連図書を更新しました
第8回口腔介護講習会のお知らせ
「介護予防と口腔ケア〜お口のはたらき〜」(平成21年1月25日)
※講演会のお知らせをポスターで見る【PDFファイル】
8020日歯TVに当科高橋教授が出演しました。
第3回前篇「高齢者が抱えるお口の問題」第3回中編「トレーニング編」第3回後編 「トレーニング実践編」
【02.27】
第14回コラム【こどもの摂食・嚥下リハビリテーション、どんなことをするの?】を更新しました。
【01.25】
第13回コラム【大人の発音障害「口蓋化構音」】を更新しました。
お知らせ一覧>>
今月のコラム <第15回>
「舌小帯短縮症と発音障害」
1.舌小帯短縮症とは?
舌小帯とは、舌の裏側についているヒダ(ひも状になっている場合もあります)のことをいいます。このヒダが生まれつき短かったり、ヒダが舌の先端に近いところについていることがあり、このような状態を舌小帯短縮症といいます。