摂食・嚥下障害(うまく食べられなかったり、飲み込めない)や言語障害(言葉がうまく話せない)などの
口腔機能障害の専門治療なら、昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科に是非ご相談ください。
食べたい・飲みたい・話したい・いびきを止めたい・口元を整えたい
お口の中の機能のこと専門スタッフにどんどんご相談ください。
【02.08】
2009年9月26日に行われた学術講演「歯科で行うリハビリテーション」について、青 葉広報第33号(青葉区歯科医師会発行)に掲載されました。
【02.02】
『リンク 関連学会』を更新しました。
【01.28】
「嚥下障害と誤嚥性肺炎」について当科高橋教授の記事が東京都歯科医師協同組合TMDCMATEに掲載されました。
8020日歯TVに当科診療スタッフ向井美惠(口腔衛生学教室教授)が出演しました。
第16回『食べ方』を通した食育〜乳幼児期から学齢期の食育〜
【12.03】
8020日歯TVに当科診療スタッフ向井美惠(口腔衛生学教室教授)が出演しました。
第15回『食べ方』を通した食育〜噛ミング30をめざして〜
【10.27】
東京都歯科医師会卒後研修の報告(H21年8月9日開催)
昭和大学入試広報の表紙に口腔リハビリテーション科が掲載されました
担当一覧を更新しました。
【06.01】
『私たちが治療・サポートします』を更新しました
『リンク 関連学会』を更新しました。
8020日歯TVに当科高橋教授が出演しました。
第8回前編「高齢者の発音障害」
第8回後編「高齢者の発音障害」
第8回実践編「お口のトレーニング」
【04.17】
担当医一覧を更新しました
8020日歯TVに当科高橋教授が出演しました。
第4回(前編・後編)「ドライマウス」
第5回(前編・後編)「摂食・嚥下障害」
第6回(前編・後編)「誤嚥性肺炎」
第7回「お口のクリーニング法」
【01.19】
スタッフの著書を追加しました
平成20年度昭和大学公開講座の報告
お知らせ一覧>>
今月のコラム <第15回>
「舌小帯短縮症と発音障害」
1.舌小帯短縮症とは?
舌小帯とは、舌の裏側についているヒダ(ひも状になっている場合もあります)のことをいいます。このヒダが生まれつき短かったり、ヒダが舌の先端に近いところについていることがあり、このような状態を舌小帯短縮症といいます。