摂食・嚥下障害(うまく食べられなかったり、飲み込めない)や言語障害(言葉がうまく話せない)などの
口腔機能障害の専門治療なら、昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科に是非ご相談ください。
摂食・嚥下障害(うまく食べられなかったり、飲み込めない)や言語障害(言葉がうまく話せない)などの口腔機能障害の専門治療なら、昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科に是非ご相談ください。 =昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科=【TOP】
口腔リハビリテーションとは、『摂食・嚥下障害』『言語障害』『お口の異常習癖』『閉寒性睡眠無呼吸症候群』等を治療します。=昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科=【口腔リハビリテーションって何するの?】
摂食・嚥下障害(食べること、飲み込むことの障害)の診断と治療方法を紹介しています。治療方法では、ムービーでその様子を見ることが出来ます。=昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科=【摂食・嚥下障害を治療します。】
言語障害の症状・治療方法を紹介しています。=昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科=【言語障害を治療します。】
閉塞性睡眠時無呼吸低呼吸症候群の症状・検査方法・治療方法を紹介しています。=昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科=【閉塞性睡眠時無呼吸低呼吸症候群を治療します。】
お口の異常習癖の症状・検査方法・治療方法を紹介しています。=昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科=【お口の異常習癖を治療します。】
摂食・嚥下障害(うまく食べられなかったり、飲み込めない)や言語障害(言葉がうまく話せない)などについてのコラムを掲載しています。=昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科=【コラム】
摂食・嚥下障害(うまく食べられなかったり、飲み込めない)や言語障害(言葉がうまく話せない)などについて口腔リハビリテーション科でよくある症状におこたえします。=昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科=【口腔リハビリテーションQ&A】
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摂食・嚥下障害(食べること、飲み込むことの障害)の診断と治療を行います。


1.小児・障害児(者)の摂食・嚥下障害
2.高齢者の摂食・嚥下障害
3.脳卒中による摂食・嚥下障害
4.頭頸部癌術後の摂食・嚥下障害
5.その他:筋萎縮性側索硬化症、パーキンソン病などに伴う摂食嚥下障害

 

簡単なスクリーニング検査から専門機器を用いた精密検査まで様々な検査を行うことができます。

嚥下造影検査(VF)
ムービーが見られます。
 
内視鏡検査 超音波検査

※検査を通じて摂食・嚥下障害を的確に診断し、最適な治療計画を立案し、最新の知見に基づいた系統的な治療を行います。

1. 痰などを排出する方法を指導します。
2. 摂食・嚥下器官の運動性を高めるための機能訓練を行います。
3. 飲み込み運動をスムーズにするための知覚を高める訓練を行います。
4. 飲み込みやすい姿勢や飲み込み方の指導を行います。
5. 食事内容のアドバイスなど介助法の指導を行います。
6. 飲み込みに役立つ特殊な義歯や嚥下補助装置の製作を行います。
7. その他飲み込みをスムーズにするための特殊な訓練を行います。
8. 口腔清掃を行い、また指導も行います。

舌接触補助床
(嚥下補助装置)

前傾姿勢による排出
ムービーが見られます。
 
ムービーが見られます。
 

昭和大式嚥下法
ムービーが見られます。
 


機能訓練

 



< 第十四回 > こどもの摂食・嚥下リハビリテーション、どんなことをするの?
< 第十回 >  烏山での取り組み
< 第九回 >  嚥下障害の検査法 機器を必要としない検査法(その2)
< 第八回 >  嚥下障害の検査法 機器を必要としない検査法(その1)
< 第七回 >  嚥下障害の検査法1―頸部聴診法(その2)
< 第六回 >  嚥下障害の検査法1―頸部聴診法(その1)
< 第三回 >  口腔ケアの重要性
< 第二回 >  誤嚥と誤嚥性肺炎について
< 第一回 >  健康な生活にはかかせない摂食・嚥下機能
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